ノンシリコン きしむ

こんなノンシリコンシャンプーを使っていたら要注意!

傷んだ髪にはノンシリコンシャンプー

今使っているノンシリコンシャンプーを確認してみてください

例えば…シャンプーの成分表示にこんな記載がありませんか?
『ラウレス硫酸Na』…ほとんどのシャンプーがコレ。脱脂力が強く頭皮など傷める可能性が高い成分

 

 

それからCMで大々的に、ノンシリコンですご安心してください的なシャンプーの女王気取りの1.5秒に1本売れて、髪を秒殺させてるレ○ール
メインの洗浄成分は『オレフィン(C14-16)スルホン酸Na』…
ラウレス排除に見せかけ非石油系の洗浄成分配合ですが、洗浄力が強く洗いあがりも髪がごわつき、パサつきも気になるでしょう。

 

『メチルパラベン』…パラベンは防腐剤の役割があって肌の弱い方などは注意が必要な成分
他にもまだあるよ…
『ラウレス硫酸Na』…ほとんどのシャンプーがコレ。脱脂力が強く頭皮など傷める可能性が高い成分
『安息香酸Na』…口に入る可能性が低く問題視されませんが防腐剤なので肌に負担は掛かります

などなど全部なんてとても載せられません…
とにかく成分はどうであれ、ノンシリコンシャンプーを使いはじめた方や、CMのうたい文句についつい翻弄されやすい方、まるで香水のような香りを好む方などをターゲットに作られているといっても過言ではないほど、こういった髪に問題があるシャンプーが多く販売されているのが現実なのです。

 

ノンシリコンシャンプーできしむ まとめ
大手化粧品メーカーから発売されているものは『シャンプーはノンシリコンだけどトリートメントにはシリコンが入ってます…(※注 』←みたいな感じです
今、ノンシリコンが話題ですけど、シリコン全てが有害物質ではありませんので注意してくださいね。ただ、質の悪いシリコンが存在するのは事実です。
どんなシリコンが配合されているのか分からないから極力省こうというのがこのサイトの趣旨です。
また、シリコンは有害ではないけれど、髪の毛の栄養や水分が足ない状態で髪の毛をコーティングすることが問題なのです。
髪に栄養を与え補修していくような良質なノンシリコンシャンプーを使えば髪がきしんだりゴワついたりすることはなくなります。=コーティングする必要もなくなるのです。=シリコンを使う必要もなくなるんです。

ABOUT

ノンシリコンのシャンプーなのにきしむのはなぜ?今や常識と思うほどノンシリコンシャンプーという言葉をCMで耳にするようになりました。髪に何が良いのかも分かららずにノンシリコンを使い、その洗い上がりのきしむ感じや指通りが悪く、ガッカリする方も多いのではないでしょうか。特にシリコンが配合されたシャンプーからノンシリコンに切り替えた時などはきしみが顕著に現れます。騙されてはいけないのはシャンプーはノンシリコンなのにトリートメントにはしっかりとシリコンが配合されているという、まったく意味のない支離滅裂のシャンプーとトリートメントのセットだったり市販のシャンプーでは、ノンシリコンシャンプーを使う意味が全くと言ってよいほどありません。ドラックストアでも両方がノンシリコンのものが販売されていますがその数は限られ好みで選べるほど数はありません。そこで当サイトでは本物と言えるノンシリコンシャンプー・トリートメントを集めランキングでご紹介いたします。